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ポルシェデザインより911S/Tオーナー向けの腕時計が1,963本のみ限定発売。文字盤は911S/Tのメーターと同じデザイン、ストラップも内装と同一素材を使用

 

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ポルシェはクルマと時計を同じグループ内で製造する唯一の自動車メーカー

さて、ここ最近のポルシェでは「限定モデルが発売される都度、そのオーナー向けの腕時計も当時にリリースされる」のが常になっていて、今回は史上もっとも高価な911である911S/Tの(わずか1,963人の)オーナーに向けた「クロノグラフ1-911 S/T」が発表されることに。

ちなみにポルシェの腕時計はポルシェデザインが手掛けており、そしてポルシェデザインは腕時計製造部門を内包しているため「ポルシェは自社で腕時計を製造している」ということにもなりますが、これは自動車業界では唯一の例だと言われます。

今回の「ポルシェデザイン クロノグラフ1-911 S/T」は珠玉の美しさを誇る

そして今回リリースされた一連のオフィシャルフォトを見てみると、この「クロノグラフ1-911 S/T」が非常に美しいデザインを持っていることがわかり、そのデザインイメージは911S/Tに用意されるオプション「ヘリテージ・デザイン・パッケージ」だと思われます。

よって、その内装に使用される「コニャック」レザーと同じ素材をストラップに採用していますが(おそらくは交換用として別のストラップも付属しているものと思われる)、ポルシェデザインの腕時計にしては珍しく「ホール」が穿たれることとなっています(かつてのモータースポーツ用腕時計の多くのストラップはこういった仕様であった)。

なお、こういった”対象となるクルマに”マッチする素材を腕時計にも採用するというのは(同じ会社で腕時計とクルマを製造する)ポルシェならではの特徴でもあり、ストラップ素材の他には文字盤素材やペイント等にも共通性をもたせることがあるようですね。

今回の「ポルシェデザイン クロノグラフ1-911 S/T」は、1960年代〜1970年代はじめの911に用いられた計器類を意識したデザイン、そしてもちろん現代の911S/Tのメーターとシンクロするデザインを持ちますが、ポルシェデザインの(1972年の)初仕事であった「クロノグラフ1」もまた当時の911のメーターを再現した仕様を持っており、様々な意味において今回の限定ウォッチは「特別な存在」であると言えるのかも。

「ポルシェデザイン クロノグラフ1-911 S/T」はこんな仕様を持っている

このポルシェデザイン クロノグラフ1-911 S/Tのケースはチタン製、そしてサンドブラスト加工を施したままの「地金」仕様。

ベゼルはブラック、そして文字盤には夜光グリーンのアラビア数字が配され(これはけっこう雰囲気が出ると思う)、ミニッツスケール、サブダイヤル、デイデイト コンプリケーションを表示します。

一方、シースルー仕様のケースバックからは、ポルシェ911 S/Tに採用されるYスポークマグネシウムホイールのデザインを模した巻き上げ用ローター(ホイール同様にホワイトにペイントされている)を見ることも可能です。

なお、ムーブメントはWERK 01.240で、パワーリザーブは48時間、そしてCOSCクロノメーター認定を取得済み。

価格は13,500ドル(現在の為替レートで約192万円)に設定されており、限定本数は911S/Tと同じ1,963本。

ただし911S/Tのオーナーすべてがこの腕時計を購入するわけではなく、その場合は「限定本数よりも生産本数が少なくなる」のかもしれませんね。

 

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ティソ(TISSOT)がカーボンケース採用、カラフルな交換式ブレス採用の魅力的な腕時計「シデラル」を発売。70年代の名作のリバイバル、ちょっと欲しくなってきた

ケース形状、そしてドーム型風防もなかなかに個性的

さて、ちょっと前にはアルピーヌとのコラボウォッチを発売していたティソ(TISSOT)。

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1853年創業という古い歴史を持ち、高品質な腕時計を比較的求めやすい価格にて提供することで知られます。

ちなみにぼくは高校生の頃にティソやオリス(ORIS)を何本か購入したことがありますが、その当時は「1万円台」でも購入できたものの、現在だともっとも安価なティソの腕時計は6万円くらいなので、「インフレとは恐ろしいものだ」という現実を改めて突きつけられます。

なお、ぼくがティソの腕時計を取り上げることは極めて稀ですが、ここで紹介するのは「単に興味を惹かれたから」。

その理由としては「カーボン製ケース」「カラフルな文字盤やラバーストラップ」といった要素であり、見ての通りケースはフォージドカーボン仕上げ。

ケース径は41ミリという使いやすいサイジングで、ちょっと個性的な「クッション型テーパード」。※カドが立っていないのでさらに身につけやすそう

カラー展開は「イエロー(T145.407.97.057.00)」「レッド(T145.407.97.057.02)」「ブルー(T145.407.97.057.01)」の3種類で、画像を見る限りではブルーのみがそのケースに「ブルーマーブル(カーボン)」を採用しているようですね。

ちなみに価格はすべて144,100円に設定されています。

風防はドーム状のサファイアクリスタル、そしてケースバックはシースルーという「トレンドを押さえた」、かつ「コストパフォーマンスの高い仕様」を持っていて、現在ティソの中では唯一「欲しい」と思える一本です。

なお、「パワーマティック80」が搭載されており、これは文字通り80時間のパワーリザーブを誇る高性能ムーブメント。

シデラルと同様に「カーボンケース+ラバーストラップ、デザイン特化型」を持つ腕時計としてはゴリラウォッチが存在しますが(ベースモデルだと、このシデラルと価格帯が近い)、このシデラルはゴリラウォッチの持つ「アルマイト」「チタン」を持たない代わりに、「高性能ムーブメント」という武器を保有しているということになりますね(ゴリラウォッチのベースモデルに採用されるムーブメントとはミヨタ製である)。

さらにシデラルでは「インターチェンジャブル」ストラップを採用し、グリーン、オレンジ、ブラックがオプションとして販売されるので、自分のクルマやバイクにカラーを合わせてみてもいいかもしれません。

なお、オリジナルのシデラル(1969年発売)は、当時としては(今でも)かなり珍しいグラスファイバー製のケースを持つ軽量なタフネスウォッチだったそうですが、1971年にはイエローのラバーブレスを持つ(この時代にその仕様というのは特筆に値する)シデラルSが発売されており、今回の”ニュー”シデラルはその正常進化版、かつ現代ならではの素材やデザイン、要素を備える腕時計だと言えそうです。

最近は物騒な世の中になってきたので高級機械式腕時計を身につけておちおち外出できないような状況となっていますが、そこで注目されるのがこういった「個性的な、安っぽさを感じさせない」腕時計。

セカンドウォッチ、リゾートウォッチと呼ばれることも多く、ティソが公開したプロモーション動画が示す通り、リゾート地にて活躍しそうなシリーズでもありますね。

CEO交代を控え新作少なめのオーデマピゲ。1999年発売の「ロイヤル オーク オフショア エンド オブ デイズ」オマージュモデルが限定500本にて登場

  • 2023/07/01 11:10
  • カテゴリー:ROLEXOMEGA

 

今のところ新作は少なめ、大きな変化はないようだが

さて、オーデマピゲでは2024年1月から新CEOとしてイラリア・レスタ氏が就任することになりますが、同氏は化粧品業界の出身であり「腕時計畑とは無縁の人物」という異例の抜擢です。スーパーコピー 時計、ブランド 時計 コピー 代金引換専門店。

基本的に腕時計業界は非常に保守的なので、多くのブランドでは技術的にも腕時計に明るい人物をCEOに据えることが多い中、これはひとつの大きなチャレンジであり、オーデマピゲが変わろうとしている姿勢の現れなのかもしれません(プロダクトよりもエクスペリエンスを重視する、ということなのだと思う)。

ただ、現CEOであるフランソワ-アンリ・ベナミアス氏もオーデマピゲを大きく変革し成長させた人物であり、25年ぶりのニューモデル「CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ」を発表したり、そのほかにもロイヤルオーク オフショアシリーズのモデルチェンジ、そしてヒップホップなどストリートカルチャーとのコラボレーション、スパイダーマンやブラックパンサーなどマーベルコミックとのタイアップによって客層を幅広く開拓しています(ただ、このコラボは同氏の個人的な興味が発端だったというので、新CEOのもとでは行われない可能性が高い)。

オーデマピゲの「新製品攻勢」はちょっと落ち着く

そしてCEO交代を控えていたからなのか、はたまたロイヤルオークの周年記念モデルの大量攻勢があったためか、ここ最近では少し新作の量が減っていて、ここ最近登場したのは(ロイヤルオーク・オフショアクロノグラフだと)このRef. 26420CE.OO.A005VE.01(7,480,000円)くらい。

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ちなみにこのモデルは1999年発売の「ロイヤル オーク オフショア エンド オブ デイズ (ref. 25770SN)」へのトリビュートだとされ(バンブルビー=26176FO.OO.D101CR.02にもよく似ている)、世界限定500本のみという希少モデルです。

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ケースは43ミリのセラミック、ボタンガードやリンク、ケースバックはチタン製。

ベゼルもセラミックなのであまり傷を気にしなくてもいいのが嬉しいですね。

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ダイヤルはもちろん「メガ タペストリー(ブラック)」、カウンターと外周リングもブラック、反面アプライドアワーマーカーとロイヤルオーク針の蓄光、インナーベゼルの文字はイエローです(針がブラック仕上げなのは珍しい)。

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ストラップはカーフにクロス、そしてイエローのステッチ入り(クイックリリース採用)。

交換用としてイエローのカーフスキンベルトが付属する、とのこと。

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ムーブメントはキャリバー4401、パワーリザーブは70時間。

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新CEO就任まではあまり多くのモデルを期待できないかとは思いますが、2024年以降は新しい方向性が打ち出されると考えてよく、そこからの新作ラッシュに期待したいとことろですね。

 

 

ウブロが新作を大量に発表!得意のセラミックとサファイアクリスタルが充実、まさかの「ネスプレッソとのコラボモデル」に加えオーリンスキー、サンブルー新作も

  • 2023/05/19 10:11
  • カテゴリー:ROLEX
 

| ウブロは生産能力を増強し、今後はさらなる拡大戦略を突き進む |

 

おそらくは1モデルあたりの生産量を抑え、モデル数を増やす方向へ動くものと思われる

さて、ウブロが新作腕時計を大量に発表。ロレックス スーパーコピー 時計、


ウブロは賛否両論あるブランドではあるものの、ここ最近では以前ほどネガティブなイメージが薄くなり、その先進的な取り組みや技術が高く評価されるようになってきたと思います。

ちなみにぼくはウブロ愛好家といっていい部類に属するかと思いますが、その理由は単に「身につけていて楽しいから」。

以下に機能や性能が優れている腕時計であっても「身につけていて楽しくない」「気分がアガらない」腕時計ブランドも意外と多く、しかしウブロの場合だとどんな腕時計でもけっこう楽しく身につけることができ、それがぼくがウブロを好むいちばんの理由です。

ウブロは直近でこんな腕時計を発売している

そこで今回、ウブロが直近で発売した腕時計をざっと見てみたいと思いますが、まずこちらは「ウニコ ネスプレッソ オリジン(3,091,000円)」。

限定200本、文字通りあの「ネスプレッソ」とのコラボモデルです。

なお、どこがコラボなのかというと、それはラバーストラップと替えベルト(ベルクロストラップ)で、これは使用済みカプセルをリサイクルしたものなのだそう。

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そして次は「ウニコ スカイブルー(3,047,000円)。

ケース素材はセラミックですが、異なる素材を使用したストラップ、そして文字盤のダイヤルまで「カラーがマッチ」しており、異素材で色を揃えるのはけっこう難しいものの、ウブロではそこを完璧にこなしているわけですね。

こちらは非限定、つまり定番のようで、昨年に発売されたオーリンスキーとのコラボモデル(ブルー)を買えなかったぼくとしては「ちょっと気になる」一本です。

big-bang-unico-sky-blue-42-mm-lifestyle-shot

 

こちらは「インテグレーテッド トゥールビヨン フルカーボン(16,181,000円)。

こちらは50本に生産が限定されており、ケースやベルトのほとんどがカーボンファイバーにて構成されているということもあり、驚くほど軽い(これは実機を触ってきた)一本です。

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カラーサファイアケースを使用した「インテグレーテッド トゥールビヨン フルブルーサファイア(67,397,000円、10本限定)」。

ウブロはサファイアクリスタルケースの製造・加工に関しては第一人者と言ってよく、最近ルイ・ヴィトンが発売したサファイアクリスタルケースもウブロの供給なのでは、と考えています(両者とも同じLVMHグループに属する)。

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クラシック・フュージョンの新作としてはまず「クロノグラフ UEFA ヨーロッパリーグ セラミック(1,749,000円)。

100本の限定生産となっていますが、限定モデル、かつセラミックケースでこの価格というのは「お値打ち品」かもしれません。

Classic-Fusion-Chronograph-UEFA-Europa-League-Ceramic-lifestyle-shot

 

そしてオーリンスキーとの最新コラボモデル「クロノグラフ オーリンスキー チタニウム(1,881,000円)。

500本のみの限定シリーズで、チタンベルト採用モデル(2,332,000円)も発売されています。

Classic-Fusion-Chronograph-Orlinski-Titanium-41-mm-LF

 

こちらは新シリーズ「スクエア・バン」からウニコ ホワイトセラミック(3,366,000円)。

スクエアケース採用ながらもケースバックがカーブすることで腕にフィットしやすくなっています。

Square-Bang-Unico-White-Ceramic-42mm-lifesyle-shot-2

 

「スクエア・バン ウニコ サファイア(12,133,000円)。

サファイアクリスタル採用でこの価格であればけっこう安い部類かもしれません。

Square-Bang-Unico-Sapphire-42mm-lifestyle-shot

 

「スピリット オブ ビッグ・バン サンブルー オールブラック(3,905,000円)」。

サンブルー”第三弾”となっており、今回はトノー型の「スピリット オブ ビッグ・バン」をベースにしていますが、これまでのサンブルー同様、ほぼ別の腕時計と言えるまでに再デザインされています。

こちらの素材はセラミック、そして限定生産本数は200本。

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スピリット オブ ビッグ・バン サンブルー チタニウム(3,630,000円)。

やはり200本の限定生産となります。

Spirit-Of-Big-Bang-Sang-Bleu-Titanium-lifestyle-shot

 

スピリット オブ ビッグ・バン サンブルー キングゴールド(6,457,000円)。

こちらはちょっと少なめの100本限定。

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スピリット オブ ビッグ・バン イエローマジック(4,444,000円)。

こちらも200本限定となっており、ケース素材はセラミック。

(小さい方の)42ミリなので、腕への馴染みは良い方だと思います(こちらもケースバックがカーブしている)。

Spirit-of-Big-Bang-Yellow-Magic-42-mm-lifestyle-shot
 
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オメガ×スウォッチ、「ムーンスウォッチ ミッション・トゥ・サターン」購入!

  • 2023/04/24 15:22
  • カテゴリー:OMEGA
 

| 以前に比べるとずいぶん買いやすくなってきたが、それでも一部モデルはまだまだ手に入りにくい |

コンプリートへの道のりは険しいが、地道に頑張ろうと思う

さて、オメガ×スウォッチ「ムーンスウォッチ」、ミッション・トゥ・サターンを購入したのでざっと紹介したいと思います。

現在ぼくはムーンスウォッチ全モデルコンプリートに向けて動いているところですが、少しづつではあるもののその目標の達成に向かって進んでいるということに。

この「Mission To Saturn」は文字盤の6時位置に土星の輪を表現したモデルであり、シリーズ中屈指の人気を誇るとされる一本でもありますね。

ムーンスウォッチ ミッション・トゥ・サターンはこんな仕様を持っている

そこでこのミッション・トゥ・サターンを見てみたいと思いますが、全体的なカラーリングは「ベージュとブラウン」。

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ストラップはサテン調のブラウン、そしてタキメーターベゼルもブラウンです。

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裏面にも「MISSION TO SATURN」文字、そして電池のフタには土星の柄。

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ストラップには「Speedmaster」「MOONSWATCH」の文字も。

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ケース形状は完全にスピードマスター。

ドーム状の風防やタキメーターベゼルの形状、ラグの形状など「完全に再現している」といっていいかもしれません。

なお、リューズにはオメガのマーク、そしてスウォッチのマーク両方が刻印されています。

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一部否定派も見られますが、ぼくとしては「身に付けていて楽しい腕時計」だと考えており、この価格でこの腕時計が購入できるのであれば「かなりいい体験」だとも考えています。

つまり、このムーンスウォッチはもっと高くてもいいくらいで、むしろ安すぎると考えているくらい。

もしかするとスウォッチはスピードマスターとのコラボレーションをさらに進め、どこかで値上げしてくるかもしれませんね(もしかするとシーマスターとのコラボモデルも出してくるかもしれない)。

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ちなみにミッション・トゥ・ジュピターと比較するとこんな感じ。

ケースや文字盤のカラーはミッション・トゥ・ジュピターのほうが一段明るいといった印象です。

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